【メディア掲載】餃子家龍が広島県産米の産地学習会に参加しました!

このたび、餃子家龍の広島県産米に関する取り組みが「日本農業新聞」に掲載されました。

餃子家龍では、広島県産米への理解を深め、地域の農業や生産者の皆さまを応援することを目的に、JA全農ひろしま、JAひろしま大和アグリセンターが開催した産地学習会に参加しました。

今回の学習会では、広島県三原市大和町の田んぼを訪問。生産者の方から米作りの工夫や「あきろまん」の特徴について説明を受けた後、実際に鎌を使った稲刈りを体験しました。

また、収穫後には籾の乾燥施設も見学し、お米が収穫されてから消費者のもとへ届くまでの過程について学びました。


広島県産米を、餃子家龍の店舗からお届け

餃子家龍では、広島県産米の魅力をより多くのお客様に知っていただきたいという思いから、店舗での県産米の提供に向けた取り組みを進めています。

今後は「ひろしま米はひろしま愛プロジェクト」の賛同企業として、株式会社サタケ様の監修のもと、おいしいご飯の炊き方についても学び、餃子家龍専用の県産ブランド米を店舗で提供していく予定です。

私たちが日々提供する餃子とともに、広島のお米のおいしさもお客様に届けたい。

食を通じて地域の魅力を発信し、地元の農業を支え、広島の食文化を未来につないでいくこと。

これからも餃子家龍は、地域とともに歩む取り組みを大切にしてまいります。

広島の食材を、広島から。

ぜひ、餃子家龍で広島のおいしいお米と餃子をお楽しみください。